どうしたら中イキできる?中イキを阻む3つの壁と解決方法を中イキ開発セラピストが解説!中イキまでの道のりと現在地を知ろう。

このコラムでは、無料の女性用風俗(女風)の中イキ開発・性感開発セラピストである私が、中イキしたい女性に役立つ情報を発信しています。
 
今回もセラピスト活動において、「女性が中イキできない原因は何か?」、「どうしたら中イキできるようになるのか?」に日々向き合って得られた知見を皆さんと共有したいと思います。

中イキができない原因は女性それぞれにありますが、活動を続ける中で「原因を分類わけ」できるようになってきました。今回は中イキできない3つの理由(3つの壁)と、その解決方法を解説していきます。中イキまでの道のりとご自身の現在地を知ること、そして課題の解決方法を知ることが中イキにはとても重要です。今回のコラムが中イキできずにお悩みの女性のお役に立てれば幸いです。

目次

中イキを阻む3つの壁とは?

1つ目:「全身感度の壁」

中イキ未経験の女性に中イキ開発施術を行う際、開始して短時間で中イキすることはありません。必ず「フェザータッチ」による「焦らし」の時間を設けます。セラピストとして施術する際のイメージとしては、女性の性的な快感・興奮のエネルギーを徐々に高めていく感覚です。この焦らしによる快感・興奮は、フェザータッチによる「ピクッ」や「ビクビク」とした反応で目に見えて高まっていきます。

ビクビクとする反応は、いわゆるメジャーな性感帯(乳首やクリトリスなど)に触る前、女性が性感帯と意識していないような箇所に触ったときに出ることが望ましいです。具体的には腰まわりやお尻の周辺をフェザータッチすることでビクビクの反応が出ることが多いですが、施術開始直後の手や腕、肩などを触っただけで出る女性もいます。そのような女性は、比較的簡単に中イキできることが多いです。

しかしながら中イキできない女性の一部には、全身のどこを触ってもビクビクの反応が出ない方がいます。この場合、中イキするための性的な快感・興奮のエネルギーが女性の中に溜まっていかないので、指入れなどで中イキを目指しても、中イキできない結果に終わってしまうことが多いです。

フェザータッチによる反応が出るかどうかは、全身の感度の違いです。処女の方など性的な経験値が低い場合、大多数の女性が気持ちいいと感じるフェザータッチをしても、「なんか触られてるな…」、「なんかくすぐったいな…」という感覚で、「気持ちいい」に結びつきません。この全身感度の問題が中イキできない理由の1つ目です。

全身感度を高めるにはどうしたら良いのでしょうか?解決方法は簡単で、繰り返し触られることで自然と感度は高まっていきます。技術のある中イキ開発セラピストのフェザータッチを受ければ、一般男性との行為よりも格段に効果的に、短期間で全身の感度を高めることも可能です。

例えるなら経験の少ない女性は、全身から脳に繋がる「快感の通り道」があまり整備されてない状態です。最初は道なき道、けもの道のような状態でも、交通量が多くなれば草は無くなり、轍(わだち)ができてきます。さらに交通量が増えれば、アスファルトで整備された複数車線の大きな道になります。快感を感じて、脳が必要な機能と認識することで、自然と感度が高まっていきます。そうなれば自分では性感帯とは思っていないような場所でも、軽くフェザータッチされるだけでビクビクして、中イキのために必要な快感・興奮のエネルギーが溜まるようになります

2つ目:「精神的ブレーキの壁」

ある程度の性経験があれば、充分な全身感度を持っているので、1つ目の壁をクリアすることができます(経験が無くても体質的に感度が高い女性もいます)。充分な感度があればフェザータッチによる焦らし効果でビクビクとして、性的な快感・興奮のエネルギーが溜まっていくはずです。

しかしながら、充分な感度があるのに性的なエネルギーが溜まらない、興奮が高まっていかない場合があります。これが中イキできない2つ目の原因、「精神的ブレーキの壁」です。

女性の身体(感度)には問題が無いのに、精神的なことが原因で興奮が高まっていかない状態です。例えるなら、大きな道が全身から脳に繋がっていて快感が脳に流れ込もうとしているのに、精神的に赤信号を出して止めてしまっているような状態です。

精神的ブレーキをかけてしまうのには、様々な理由があります。女性自身が性的なことを「はしたない」と思って自制をかけてしまう場合もありますし、相手男性のことが好き過ぎて「変な声出てないかな」、「変な表情になってないかな」、「いやらしい女性と思われてないかな」、「彼は満足しているのかな」などと相手目線が気になってしまい、集中できない場合もあります

こういった場合の解決策として、当サイト(大阪で無料の女性用風俗(女風)・中イキ開発【ne0】)ではご利用頂く全ての女性に、精神的ブレーキを乗り越えるための「中イキのコツ」をお伝えしています。中イキのコツを意識して実践するだけで、それまで中イキできなかった女性、性行為を気持ちいいと感じることができなかった女性が、繰り返し中イキする姿を何度も見てきました。ぜひ中イキのコツを知って、中イキを体験してほしいと思います。

3つ目:「あと一歩の壁」

全身の感度はまったく問題なく、精神的なブレーキもかかっていない。あとほんの少し、あと一歩で中イキできそう…。なのに、できない。そんなお悩みを相談頂くことも多いです。

3つ目の原因「あと一歩の壁」を乗り越えることは、例えるならばアクション映画のワンシーン、車に乗っている主人公が強くアクセルを踏んで崖を飛び立ち、向こうの崖に飛び移るシーンのようなものです。

「ココ!」というタイミングでアクセルを踏まないと、車は崖から落ちていってしまいます。中イキも同じで、快感や興奮のエネルギーが高まってきて、ここぞというタイミングで絶頂に達することができないと、だんだんと冷めていってしまうものです。

あと一歩の壁を打破するには、どうしたらいいのでしょうか?良くないのが、女性が中イキを意識して無理に力んでしまう、全身に力が入ってしまうことです。たしかに中イキしている女性は、ビクビクと痙攣し全身に力が入りますが、それはあくまで中イキの結果です。無理に意識的に力むことは、かえって中イキから遠ざかってしまう場合もあります。

中イキまであと一歩まできたら、男性に身を委ねて快感の波にただ身を任せるほうが結果的に中イキしやすくなります。特に技術のある中イキ開発セラピストであれば、あと一歩まで来た女性を中イキに導くことはそれほど難しいことではありません。パートナーとの行為であと一歩まで行けるのに届かないという方は、ぜひ中イキ開発の施術を受けてみてください。

番外編:「自覚の壁」

「中イキできずに悩んでます」という女性に当サイト【ne0】の中イキ開発施術を受けて頂いた結果、「この感覚…前にも味わったことあります。これって中イキなんですね…。」と言われることがあります。これが番外編の「自覚の壁」です。

中イキできているのに、なぜ自覚できないことがあるのでしょうか?それには、中イキというものの性質に原因があります。

〜中イキの性質〜
・男性の射精と違い、見た目でわかりにくい。
・クリイキのような瞬間的な絶頂感に乏しい。
・快感や興奮の度合いで、中イキの深さも変わる。
・『中イキはクリイキの上位互換』と勘違いされがち。女性によるが快感の瞬間的な大きさはクリイキが勝る場合もある。

一般の男性にとって、「目の前の女性が中イキしてるかどうか」を判断するのは簡単ではありません。その結果、中イキを自覚できない女性も数多くおられます。経験豊富な中イキ開発セラピストであれば、より深い中イキに導いた上で、「上手に中イキできていましたよ」と女性に的確なフィードバックをすることが可能です。「Hは好きだし気持ちいいけど中イキができない」という方はぜひ、無料の女性用風俗【ne0】にご相談ください。

まとめ

今回は中イキ開発セラピストの目線で、中イキできない3つの理由(3つの壁)と、その解決方法を解説しました。中イキできないのは、体質の問題だけではありません。快感を感じる経験を重ねて全身の感度を上げること、中イキのコツを知り快感に浸るための心構えを持つこと、そして男性の導きに身を委ねること。これらを意識するだけでも、必ず中イキに近づくことができます。本コラムが中イキできずにお悩みの女性のお役に立てれば幸いです。最後までお読みいただきありがとうございました。

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